『今年一の驚き』ファミコンのスーパーマリオの音楽、再生速度を上げるだけで全く別のシーンで使われる音になると分かり話題に!



【動画はこちら】

ファミコンの超人気タイトルスーパーマリオブラザーズ」で使われている音楽の秘密が話題になっています。

動画には、再生速度を上げると別のイベント用の音になってしまう様子が映し出されています。

今でこそ大量のメモリを使ってゲームを作ることができますが、当時は限られたメモリの中で表現しなければなりませんでした。そこで、同じデータのまま再生速度を上げるだけで別の音楽を作っていたのです。

動画には「すげー!」「たまげた!」「今年一の驚き」などのコメントが寄せられています。

限られた環境の中でも表現したいことがあればその制約の中でなんとか表現してしまう。素晴らしいと思います。

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「今年一の驚き」ファミコンのスーパーマリオの音楽、再生速度を上げるだけで全く別のシーンで使われる音になると分かり話題に!


(出典 news.nicovideo.jp)

100H(ヒトフタマルエーイチ)

100H(ヒトフタマルエーイチ)

…タイムアップ前のBGMの事を言ってる?ファミコン世代で知らない人は居ない気がするんだけど、これもジェネレーションギャップって奴なんですかね?

ゲスト

ゲスト

↑ 動画見て

CNG

CNG

ゴール時のBGMをスピードアップさせて再生させると「キノコを取った時のBGM」になるって話。なるほどね。

ハムスター

ハムスター

長い方を先に作ってめっちゃ圧縮してエエかんじやで?ってカンジ?映像も似たような手法があったような

sksy_50

sksy_50

てかスピードアップとか逆再生での使いまわしってファミコン時代は容量節約のために結構あったよね。ドラクエとかですら容量カツカツだから短い効果音等でもよくやってた

ALTAIR

ALTAIR

矩形波音源はテンポの数値を変えれば簡単に変わる時代だったから...

delwe

delwe

この話前々からあっただろうが。何が「今年一の驚き」だよ、9ポストは馬鹿さらして情けねーな

ゲスト

ゲスト

ゴール時のBGM=1UPのSE

デルタ

デルタ

>ゴール時のBGM=1UPのSE  違うんだよなあ